| 連珠(五目並べ)を楽しもう! |
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社団法人・日本連珠社
広報委員会 委員長・小俣光夫 |
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連珠(五目並べ)を楽しもう!
「ごならべ」が、今や"RENJU"となって世界のゲームになりました。
子供の頃、貴方も楽しんだのでは?
この、日本発祥のすてきな盤上競技を
一緒に楽しんでみませんか |
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| 社団法人・日本連珠社/広報委員会のページです 最終更新日/2006.5.01 |
Five-in-a-row/Luffarschack/Gomoku/GO-BANG/Renju/Omoku
聯珠/格五/ごならべ/五子/五子棋/五丁/五目/五目並べ
みんな連珠の仲間です
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| 2006(平成18)年 3月 4月 プレスリリース |
プレスリリースの全て転載・再利用を認めます。
このプレスリリースの発表内容に関しては、すべて転載等の承認を
受けておりますので、記事作成時の資料等に御自由にお使い下さい。
なお、当広報委員会のホームページは現在運用試行期間であり、
さらに速報性を優先して一部原稿内容に委員会及び役員会などの
正式な文章承認を受けていない場合があります。御了承下さい。

◎第23期関東選手権戦のご案内/(2006.04.11)[kanto]
日 時 ・5月21日(日)
9:30〜受付、 9:50 開会式、10:00対局開始
会 場 ・江東区森下 芭蕉記念館
地図はここをクリック
交 通 ・都営地下鉄 新宿線・大江戸線
森下駅下車
A1出口徒歩7分
参加資格 ・五段以上、及び新鋭トーナメント戦・彗星決定戦で有資格の低段者
対局方法 ・スイスシステム5回戦
(参加者10名以下なら4回戦)
・珠型交替5珠2ヶ所指定打ち
持ち時間 ・40分+10手5分打ち
特 典 ・優勝者は、今期関東連珠帝王戦2次予選へシード。
・四段以下で5割以上の成績を挙げた方は、名人戦1次予選への出場権
◎第4回上海名人戦/山口釉水9段(日本)が優勝(2006.04.01)[kokusai]
「第4回・上海招待名人戦」は3月18,19,20日に上海市の濾江賓館でおこなわれ日本からは
磯部泰山9段、三森政男9段、山口釉水9段、高嶋純也6段の4名が参加しました。
熱戦を繰り広げた結果、山口釉水9段(日本)が5勝2分で、第2回大会以来、2度目の優勝を飾りました。
2位 陳霖3段(浙江省)/3位
呉昊6段(北京市)
(日本の他の選手は健闘及びませんでした。)
なお、今後、予定されている国際大会としては
「第6回・チーム世界選手権戦」(エストニア/4月下旬〜5月上旬)
「第6回・ユース、ジュニア世界選手権戦」(中国・天津市/8月上旬)
「第2回・アジア選手権戦(アジアカップ)」(韓国・ソウル市/8月上旬)
などの開催が国際連珠連盟(RIF)で決定され、日本からも参加が予定されています
。
◎第39期登龍門戦は宮川四段が初の優勝(2006.03.20)[toryu]
第39期登龍門戦は、年3月18日兵庫勤労市民センターでおこなわれた。
関西地区の低段者公式戦として歴史が長い
上位3名は、第44期名人戦/関西地区1次予選への出場権を獲得。
1 宮川 創 四段 7 ○
3 ● 8 ○ 2 ○ 4 △
6 ○ 4-1-1 五段に昇段
2 奥田 新悟 1級 4 ○
8 ○ 3 ○ 1 ● 6 ○
5 ● 4-2 初段に入段
3 林 宏二 初段 □
1 ○ 2 ● 6 ○ 5 ●
7 ○ 4-2 二段に昇段
◎第46期彗星決定戦は小野孝之四格が優勝(2006.04.18)[suisei]
第46期彗星決定戦の決勝リーグは、4月16日江戸川区新田コミュニティ会館
にて予選を勝ち抜いた6名により行われた。東日本地区の公式戦としては最も歴史がある大会。
安定した実力を発揮した小野四段格が他を寄せ付けず全勝優勝。
結果は次の通り。
優勝 小野 孝之 四格/ 準優勝
小山 純 三段/
3位 原 正男 四段/3位
加藤 康弘 四段
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