| 連珠(五目並べ)を楽しもう! |
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社団法人・日本連珠社
広報委員会 委員長・小俣光夫 |
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連珠(五目並べ)を楽しもう!
「ごならべ」が、今や"RENJU"となって世界のゲームになりました。
子供の頃、貴方も楽しんだのでは?
この、日本発祥のすてきな盤上競技を
一緒に楽しんでみませんか |
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| 社団法人・日本連珠社/広報委員会のページです 最終更新日/2006.9.01 |
Five-in-a-row/Luffarschack/Gomoku/GO-BANG/Renju/Omoku
聯珠/格五/ごならべ/五子/五子棋/五丁/五目/五目並べ
みんな連珠の仲間です
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| 2006(平成18)年 7月 8月 プレスリリース |
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このプレスリリースの発表内容に関しては、すべて転載等の承認を
受けておりますので、記事作成時の資料等に御自由にお使い下さい。
なお、当広報委員会のホームページは現在運用試行期間であり、
さらに速報性を優先して一部原稿内容に委員会及び役員会などの
正式な文章承認を受けていない場合があります。御了承下さい。

◎第2回アジア選手権(韓国・ソウル)は地元
Kim三段が優勝(2006.08.17)[asia]
8月11日から15日まで行われた、
表記大会は、上位3名が同星でのタイブレークの争いとなり、02年のチーム世界戦で
韓国の大将として活躍したKim・C三段が、最終局で賀茂五段に破れたものの逃げ切り優勝、
01年の第7回世界選手権でATに出場しているkim・B六段が最終局で山口九段を破って2位、
岡部七段は初日に1敗を喫していたのが痛く、3位に終わりました。
優勝 Kim Chang-hoon 三段
6勝1敗1分
2位 Kim Byong-jun 六段
6勝1敗1分
3位 岡部 寛 七段 6勝1敗1分
◎挑戦者決定リーグ戦の案内(2006.07.20)[annai]
●9月16日〜18日/静岡県熱海「芳泉閣」にて開催されます。
ご観戦・取材等は事前に日本連珠社までお問い合わせください
◎第44期名人戦東日本地区2次予選/A級選手出そろう(2006.07.11)[2ji]
標記大会が全国の最後の枠を掛けて、一次予選通過の4名により7月9日江戸川区篠崎コミュニティ会館で
行われました。持時間60分+10手5分打ち
▼結果は左記の通り。(A級入り)
A級 佐藤清富六段 2勝1敗(2)
A級 長尾紀昭四段 2勝1敗(初)→五段
3位 亀本大地初段 1勝2敗
→二段
3位 有田信義五段 1勝2敗
◎第6回世界ユース・ジュニア選手権・開催の詳細発表(2006.07.11)[youth]
【主催】 国際連珠連盟(RIF)
【開催地】 中国/天津
【スケジュール】 8月4日
開会式 〜8月8日 8〜9回戦、閉会式
【グループ分け】
グループA 1983年〜88年生まれの男子
グループB 1989年〜93年生まれの男子
グループC 1994年以降生まれの男子
グループD〜F A〜Cと同じ年齢区分で、女子。
◎第44期名人戦・各地区の代表続々決定(2006.7.05)[daihyo]
名人への挑戦権をかけたA級リーグ戦。そのわずか10名の枠に、全国の棋士が戦っています。
関東・東日本地区の2名を除き、参加者は出そろい、闘いを待っています。
▼シード選手(3)
河村 典彦 九段(東 京)前名人
山口 釉水 九段(神奈川)22回出場
岡部 寛 七段(東 京)5回出場
▼【東日本】(2)一次予選6月25日東京
4名/二次予選 7月9日
東京 2名を決定
▼【東海】(1)石谷信一
八段 6年連続6回目の出場
▼【関西・北陸】(2)飯尾
義弘 七段 7回目の出場/賀茂
雪 五格 2年連続2回目の出場
▼【中国・四国】(1)松浦
浩 七段 6年連続20回目の出場
▼【九州】(1)藤井 直樹
六段 初出場
◎第44期名人戦東日本地区1次予選は若手が大活躍(2006.07.01)[1ji]
標記大会が6月25日開催。結果は左記の通り。(2次予選へ)
通過 亀本 大地 初段 4戦全勝(初)
通過 有田 信義 五段 3勝1分(初)
通過 佐藤 清富 六段 3勝1敗(4)
通過 長尾 紀昭 四段 3勝1敗(初)
次点 小山 純 四段 3勝1敗
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