連珠(五目並べ)を楽しもう!
 社団法人・日本連珠社
 広報委員会
 委員長・小俣光夫
連珠(五目並べ)を楽しもう!

「ごならべ」が、今や"RENJU"となって世界のゲームになりました。
子供の頃、貴方も楽しんだのでは?
この、日本発祥のすてきな盤上競技を
一緒に楽しんでみませんか
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Five-in-a-row/Luffarschack/Gomoku/GO-BANG/Renju/Omoku
聯珠/格五/ごならべ/五子/五子棋/五丁/五目/五目並べ

みんな連珠の仲間です


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社団法人日本連珠社

NIPPON RENJU FEDERATION [NRF]

    立:昭和41年8月26日文部大臣設立認可、同年9月30日法人登記許可

所轄官庁:文部科学省文化庁(文化部芸術文化課  固定番号409-92-0079)

    部:〒359-0038  埼玉県所沢市大字北秋津876番地の3  G−304号

事 務 局:〒571-0047  大阪府門真市栄町28番−8−104号

           電話(FAX共通)06‐6909‐6582

    :理事長…三森政男、理事・事務局長…久保出美、他理事12名・監事3名

    東日本支局・東海支局・関西支局・中国四国支局・九州支局、及び傘下支部


事業目的:定款第4条

本会は、連珠の普及・発展をはかり、連珠技を通じて考究力・探求心の練磨、道徳意識の推進、知的水準の向上、および国際親善に努め、日本の伝統文化を継承し、わが国の文化の向上に寄与することを、その目的とする。

実施事業:定款第5条

(1)対局手合いの実施と棋譜による連珠の普及

(2)連珠研究会、連珠講習会、連珠競技大会等の開催

(3)連珠の段位制の確立、ならびに実施

(4)連珠に関する図書、雑誌、新聞の編集、刊行、および収集

(5)連珠会館の維持運営

(6)連珠資料の収集、および図書室の完備

(7)その他本会の目的を達成するために必要な事業

主たる事業の具体的内容:

○全国各地での無償による連珠の普及・指導活動

○法人機関誌『連珠世界』誌の公立図書館などへの無償配布の継続

○全国各地での、連珠研究会、連珠講習会、連珠競技大会等の開催

○全国各地での、高齢者・児童を対象としたボランティア活動

○世界への普及活動と、国際大会への参加による国際親善・文化交流活動

連珠国際連盟(RIF、本部・スエーデン)理事国としての活動


ホームページURL:http://www.renjusha.net/

メールアドレス:renjusha_mail@renjusha.net

平成20年11月現在:事務局作成




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